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風まかせ

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風力発電機を設置しました。 ”風力・太陽光発電”のブログ

ジェニファー・ローレンス

TSUTAYAで借りたDVD”ウィンターズ・ボーン”と”天才スピヴェット”を借りて観ました。どちらもアメリカの田舎の話。ジェニファー・ローレンスの『ハンガー・ゲーム』はウィンターズ・ボーンが下地でできた作品のようです。天才スピヴェットはほのぼのとした性格の違う家族の愛を表現。
”天才スピヴェット”のストーリー
”「アメリ」のジャン=ピエール・ジュネ監督が自身初の3D映画として、ラルフ・ラーセンの冒険小説「T・S・スピヴェット君 傑作集」(早川書房刊)を映画化。気持ちがバラバラになってしまった家族を元に戻そうと奮闘する、天才少年の葛藤や成長を描いた。米モンタナに暮らす10歳の少年スピヴェットは、天才的な頭脳の持ち主。しかし、時代遅れなカウボーイの父と昆虫の研究に夢中な母、アイドルになりたい姉という家族に、その才能を理解してもらえない。さらに弟が突然死んでしまったことで、家族は皆、心にぽっかりと穴が開いていた。そんなある日、スミソニアン学術協会から権威ある科学賞がスピヴェットに授与されることになる。家族に内緒で家出をし、数々の困難を乗り越えて授賞式に出席したスピヴェットは、受賞スピーチである重大な真実を明かそうとするが……。”
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”ウィンターズ・ボーン”のストーリー
”ミズーリ州の山間の村に住む17歳のリー(ジェニファー・ローレンス)は、ドラッグの売人である父親の失踪後、精神を病んだ母の代わりに幼い弟と妹の世話をしながら、毎日必死で暮していた。生活費も食べるものも底をつきかけたある日、家を出ていた父親が警察に逮捕され、自宅と土地を保釈金の担保にしたまま失踪したことを知る。家を立ち退くまで残された期間は1週間、リーは家族を守るべく父親捜しの旅に出るが、ならず者ばかりの親族も友人も彼女に協力しない。唯一、伯父のティアドロップ(ジョン・ホークス)が彼女に力を貸すが、その後も周囲の人々は露骨な妨害工作を仕掛けてくるのだった。”

清風発電所(CIS3.78KW)の発電データ 100kwh/473kwh(前年6月実績)
6月4日(土)晴れ 28/15° 風速2m/s
発電量 20.4kwh
消費量 7.3kwh 
GTI(100w×3) 0W~144W 積算520.71kwh 要冷却
独立電源100W出力 0.0時間 延べ85.0時間(2016/1/27~)
鉛蓄電池電圧(230Ah) 朝方12.4V ソーラー・風車で充電時14.2V 日没12.8V
充電電流量 積算631Ah(過去の積算7100Ah)
所見:暑いが過ごし易い。
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by onizahei | 2016-06-05 10:16 | 映画 | Comments(0)